2008年05月23日 22:00
今までに何も報告していませんでしたが1学期中間試験が今日終わりました。私はご存知の通り高校生という身分なのでこんな具合にして更新が滞るのことがたびたびこれからもあると思います。それとは別に試験期間中にブログを更新しているかどうか見に来ていただいた方々に感謝を、そしてお初の方ようこそ・・・私のページに!(カウント数が増えてて驚いたw)
今回のように更新が途絶えて3週間ぐらいになっていたらああまたテストかと思ってください(ぉ
この3週間いろいろなことを考えていたのですが、特にこのページについて考えたときに何かこう自分でも良くわからないのですが、なんだかページ作る前の自分が考えていたような感じと今のこのページの構成は違うんじゃないのかなと思ってきました。というのも自分にはどうも人を説得させたり共感させるような文章が書けない。それもそのはず私はまだ経験が浅いし際立って文才があるわけでもないからである。まあ当然といえば当然である。
なのでこれからページの基本方針を示したいと思います。私にはまだ説得できないけど書いた前回の記事の続きは保留して←w 自分が今感じているものそして見たこと読んだこと言いかえをすればようはプレビュー的なそして日記的な要素を強めて生きたいと思います。 Do you understand what I want you to tell you ?
なんだかタイトルも変えたい気分だけど変えない今日この頃であります。そしてなんと携帯機種変更しました!AUのW61CAケイタイの画質がよす!
今回のように更新が途絶えて3週間ぐらいになっていたらああまたテストかと思ってください(ぉ
この3週間いろいろなことを考えていたのですが、特にこのページについて考えたときに何かこう自分でも良くわからないのですが、なんだかページ作る前の自分が考えていたような感じと今のこのページの構成は違うんじゃないのかなと思ってきました。というのも自分にはどうも人を説得させたり共感させるような文章が書けない。それもそのはず私はまだ経験が浅いし際立って文才があるわけでもないからである。まあ当然といえば当然である。
なのでこれからページの基本方針を示したいと思います。私にはまだ説得できないけど書いた前回の記事の続きは保留して←w 自分が今感じているものそして見たこと読んだこと言いかえをすればようはプレビュー的なそして日記的な要素を強めて生きたいと思います。 Do you understand what I want you to tell you ?
なんだかタイトルも変えたい気分だけど変えない今日この頃であります。そしてなんと携帯機種変更しました!AUのW61CAケイタイの画質がよす!
2008年05月03日 15:00
新しいことをはじめるたとえば事業を始めるとかいうのはすごくエネルギーが最初に要るしそこで決断する勇気も必要だと思う。それでせっかく勇気やエネルギーをたくさん使ってやっと新しいことが少しずつ動きはじめているとき、そしてこれから本当にがんばらなくちゃいけないときに皆に等しく可能性としてあるかもしれないそんな私が今体験したことについて話したいと思う。
私の新しいことをはじめるというのはまだ高校入学とか剣道部入部とかである。(本当は事業起こした!とか書きたいんだけど実際問題まだまだ現実とは壁があるTT)とにかく最近の新しくなったこと始めたことといえば学校が移転したことである。そして自分の家からすごく遠くなったり新校舎で過ごすことになったということである。
そこで私に降りかかった災難は大きな事が始まってこれからがんばらなくてはいけないときに限っていつも起こるのである。それは私の場合は”怪我”である。
人によってその災難とか困難は違ってくると思うが私の場合は不注意の結果来る怪我なのである。
今回の場合、剣道部のレギュラーになったにもかかわらず昼休みに外でバスケットボールをやっていたらこけてしまって怪我をしてしまい試合に出場できずに終わってしまった。それだけならいいのだが怪我で練習に出れずに仲間からの信頼も失ってしまって、その剣道部内で築き上げてきた自分の地位が一気に崩壊してまた1からやり直さなくてはいけなくてはいけなかくなってしまったこと。
過去にもこれと同じようなことがありこれが繰り返されているので将来自分が何か始めるときに今度は何打かの不注意からくるものがあるのだろうなと思う。もちろん完璧にすべてをこなして最初からうまくいこうとは思っていないし最初だからこそ失敗するんだというような感じであまり深く考えずにうまく死なない程度にそこでも怪我しようかなと思っているし、最近したさっきの自分の怪我ももとをただせば不注意から来たものだが我ながらうまく受身を取って最小限の怪我にしたことは高く自分でも評価している(笑)。
一概には言えないけど大きな物事がが始まるときにはそのスタートする物事のほかにも自分の周りでおきることに敏感で注意を払うべきだと思う。そう自分の体験が語っているとしか言いようもないほどその出来事でいろいろと考えさせられた。
私の新しいことをはじめるというのはまだ高校入学とか剣道部入部とかである。(本当は事業起こした!とか書きたいんだけど実際問題まだまだ現実とは壁があるTT)とにかく最近の新しくなったこと始めたことといえば学校が移転したことである。そして自分の家からすごく遠くなったり新校舎で過ごすことになったということである。
そこで私に降りかかった災難は大きな事が始まってこれからがんばらなくてはいけないときに限っていつも起こるのである。それは私の場合は”怪我”である。
人によってその災難とか困難は違ってくると思うが私の場合は不注意の結果来る怪我なのである。
今回の場合、剣道部のレギュラーになったにもかかわらず昼休みに外でバスケットボールをやっていたらこけてしまって怪我をしてしまい試合に出場できずに終わってしまった。それだけならいいのだが怪我で練習に出れずに仲間からの信頼も失ってしまって、その剣道部内で築き上げてきた自分の地位が一気に崩壊してまた1からやり直さなくてはいけなくてはいけなかくなってしまったこと。
過去にもこれと同じようなことがありこれが繰り返されているので将来自分が何か始めるときに今度は何打かの不注意からくるものがあるのだろうなと思う。もちろん完璧にすべてをこなして最初からうまくいこうとは思っていないし最初だからこそ失敗するんだというような感じであまり深く考えずにうまく死なない程度にそこでも怪我しようかなと思っているし、最近したさっきの自分の怪我ももとをただせば不注意から来たものだが我ながらうまく受身を取って最小限の怪我にしたことは高く自分でも評価している(笑)。
一概には言えないけど大きな物事がが始まるときにはそのスタートする物事のほかにも自分の周りでおきることに敏感で注意を払うべきだと思う。そう自分の体験が語っているとしか言いようもないほどその出来事でいろいろと考えさせられた。
2008年05月01日 22:07
親に「勉強していい大学にいっていい会社に就職しなさい。」といわれる人が多いそうだ。
私は直接いわれた経験がないのでピッタシと合致するかわからない。だけどよく「資格は取れ。」とは言われたことがある。多分そのとき私が思った気持ちと似ていいるんだなーと思う。
最近のよく売れているお金に関する本で私が読んだ話の中によく登場してくるのが上に書いてあるようなフレーズで{シュチュエーションを説明すると親と子供(中学〜高校ぐらい)が将来のことについてお互いに話しあっていて}
親がこのセリフを直接言うかどうかは本によってまちまちだけど「勉強していい大学に行っていい会社に就職しなさい。」という感じのニュアンスを子供に怒れる馬みたいにヒーヒーいってwそして決まって子供が反論する。反論の例を挙げるならビルゲイツはまともな教育を受けてこなかったのに今じゃ世界1の金持ちだとか何とか・・・
親と子供どちらが正しいかということになると本の筆者の意見がもろ入ってくるのでもちろん子供の考えが正しくなる。私は今高校生という身で現在正直うんざりするような授業もたくさんあって、これまでに何度もこんなくそみたいな授業を受けるのはまっぴらだ!早く帰りたいとか辞めたいな〜と考えたことがある人って結構いると思う、私のそのひとりだし行く線の眠りの授業の修羅場をかいくぐってきた人であれば誰でも思うことだと思うw
でもそれって本当に学校を本気で辞めようと思って考えてないよね?
それと困るのはこの記事を見て「あなたのおかげで学校を辞めるのを決心しました。」とか書かれた日には・・・そんなことないかw誤解がないようにいっておきますが私は別に学校は必要ないとかいいたいわけではないのよということ 辞めるんだったら相談してからね(ぉ
次の回では学校を辞めるとか行く必要性について書きたいと思う。
つづく
そしてSAは崩れ落ちた今日はもう寝る時間だ
私は直接いわれた経験がないのでピッタシと合致するかわからない。だけどよく「資格は取れ。」とは言われたことがある。多分そのとき私が思った気持ちと似ていいるんだなーと思う。
最近のよく売れているお金に関する本で私が読んだ話の中によく登場してくるのが上に書いてあるようなフレーズで{シュチュエーションを説明すると親と子供(中学〜高校ぐらい)が将来のことについてお互いに話しあっていて}
親がこのセリフを直接言うかどうかは本によってまちまちだけど「勉強していい大学に行っていい会社に就職しなさい。」という感じのニュアンスを子供に怒れる馬みたいにヒーヒーいってwそして決まって子供が反論する。反論の例を挙げるならビルゲイツはまともな教育を受けてこなかったのに今じゃ世界1の金持ちだとか何とか・・・
親と子供どちらが正しいかということになると本の筆者の意見がもろ入ってくるのでもちろん子供の考えが正しくなる。私は今高校生という身で現在正直うんざりするような授業もたくさんあって、これまでに何度もこんなくそみたいな授業を受けるのはまっぴらだ!早く帰りたいとか辞めたいな〜と考えたことがある人って結構いると思う、私のそのひとりだし行く線の眠りの授業の修羅場をかいくぐってきた人であれば誰でも思うことだと思うw
でもそれって本当に学校を本気で辞めようと思って考えてないよね?
それと困るのはこの記事を見て「あなたのおかげで学校を辞めるのを決心しました。」とか書かれた日には・・・そんなことないかw誤解がないようにいっておきますが私は別に学校は必要ないとかいいたいわけではないのよということ 辞めるんだったら相談してからね(ぉ
次の回では学校を辞めるとか行く必要性について書きたいと思う。
つづく
そしてSAは崩れ落ちた今日はもう寝る時間だ
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